
50代のだるさ
50代に入ると、急に疲れやすくなった、毎日しんどいという人が増えます。特に慢性的な疲れと回復力のスピードアップに焦点をあてて・・・・

50代は、無理が効かなくなったのをしみじみ実感したり、寝てもなかなか疲れがとれなかったり、慢性的にしんどかったり、とにかく体に不調が出やすい時期です。
健康診断で引っかかりだすのも40代後半〜50代がいちばん多いようです。
会社で働いている人なら仕事の責任が重くなる時期ですし、主婦なら受験を控えた子どもを抱えて家事と仕事を両立していたり、更年期を迎える時期でもあり。
付き合いや接待などで外食が増え、栄養管理ができない人も多いです。
若い頃のようには体力がないのに毎日必死に働かないといけない。しかも絶対倒れるわけにはいかない。
うちの50代半ばの両親もまさにそれで、毎日くたくたで「疲れた」「寝たい」が口癖で、日曜日の朝は必ず2人で死んでました。
私も一時期特に大きな原因がないのにひたすら「だるい」「疲れた」「眠い」と感じていた時があって、とある方法でそれを解消できたので、両親にも勧めてみたんです。
別の記事でまとめているので、よかったら続きをこちらからご覧ください。